この冬、
動いた者だけが生き残る。

投手力・打撃力
爆上げプロジェクト

〜木村と創る、限界突破のオフシーズン〜

※既に20名以上の方がご入会されています。

定員に達している場合は、
お申し込みページが表示されませんのでご了承ください

シーズンが終わった瞬間、
少しだけ気が抜ける。

でも——
差は、そこから一気に広がる。

ドラフトで名前を呼ばれる選手と、
呼ばれない選手。

その分かれ道は、
試合中じゃない。

このオフで、すでに決まっている。

才能がないから、じゃない。

運がなかったから、でもない。

同じ練習をして、
同じ時間を使って、
同じ環境にいるつもりでも、

「中身」が違えば、
結果はまったく変わる。

この冬、
本気で変わる選手と、
なんとなく過ごす選手。

春になったとき、
その差ははっきり表に出る。

実際に、現実は動いている。

昨年、このプロジェクトに飛び込んだ選手の中から、


ホンダ鈴鹿・田中大聖選手が
千葉ロッテマリーンズに
ドラフト7位指名。

高校では控え。
大学は地方2部。

「無名」と言われてもおかしくない立場だった。

それでも、
動いた。

誰よりも早く、
自分の現実と向き合い、
オフを“準備期間”ではなく
“勝負期間”に変えた。

結果、プロの舞台に立てるようになった。

BEYOND BASEからは、
4名が支配下指名。

これは奇跡じゃない。
必然だ。

※既に20名以上の方がご入会されています。

定員に達している場合は、
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成長は、気合じゃ起きない。

伸びる選手には、
共通点がある。

「今の自分を正しく知っている」
「何を変えるべきか分かっている」
「変化を、継続できる環境にいる

つまり——
成長には「仕組み」がある。

木村匠汰が設計したのは、
感覚論でも、精神論でもない。

再現できる成長の構造。

【プロジェクト内容】

 

<投手力・打撃力爆上げ動画配信>

パフォーマンスを爆上げさせる

最新・最先端の情報が毎週配信されます。

 

<Zoom相談会(月1回)>

木村と直接話せる機会がここに。

日頃の悩みや課題を打ち明け、

自身の成長のきっかけにしていきましょう。

 

<質問回答(随時)>

 何かご相談・ご質問があれば、

随時公式LINEへお問い合わせください。

BEYOND BASEトレーナーから

24時間以内にご返信させていただきます。

 

知る → 実践 → 振り返る → 修正する

このサイクルを、
オフシーズンの4ヶ月間、
徹底的に回し続けます。

<3大入会特典>

① ドラフト指名選手のビフォーアフター・裏話動画

② 木村のドライブラインでの気づき共有動画

③ 昨年プロジェクト動画200本プレゼント

<料金>

月額 27,500円(税込) × 3ヶ月

※一括払い
75,000円(税込)
(7,500円分お得)

※本気でオフシーズンに向き合う方のみ
ご参加ください。

※既に20名以上の方がご入会されています。

定員に達している場合は、
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【ピッチャーの方へ】

球速も、安定感も、

「勝てる形」で伸ばす。

球速が出るだけでは、
試合は勝てない。

コントロールがあっても、
武器がなければ通用しない。

このプロジェクトでは、

・球速を上げるための身体の使い方
・コントロールを安定させるために必要なこと
・試合で結果を出す投球術

これらを、
順番と理由付きで積み上げていく。

昨年は、
社会人野球・田中大聖選手が
153km/h → 161km/hへ。

他にも、
140km/h台から151km/hを記録した投手、
次のステージへ進んだ投手が続出した。

【バッターの方へ】

「当たる」から

「残る」バッティングへ。

フォームを真似ても、
打率は安定しない。

このプロジェクトで向き合うのは、

「打率が残る考え方」
「ホームランを生むアプローチ」
「打席での待ち方」

感覚ではなく、判断基準。

だから、
調子に左右されにくくなる。

実際に、
社会人野球で首位打者、
大舞台で結果を残し、
次へ進んだ選手が生まれている。

投手も打者も、

やることは同じ。

「現状を把握する」
「伸びない原因を切り分ける」
「やるべきことを絞る」
「続けられる環境に身を置く」

才能任せは、
もう終わりだ。

※既に20名以上の方がご入会されています。

定員に達している場合は、
お申し込みページが表示されませんのでご了承ください

木村匠汰より

この冬、
動けるかどうかで、
来年が決まる。

試合で勝てる投手へ。
結果を残したい打者へ。

変わりたいなら、
まず環境を変えろ。

<追伸>

去年の参加者も、
最初は「挑戦者」だった。

でも、
動いた。

だから、
次の景色を見た。

今年、
その番が回ってくるかどうかは——
今、決まる。

行動する選手だけ、次へ。