【ピッチャーの方へ】
球速も、安定感も、
「勝てる形」で伸ばす。
球速が出るだけでは、
試合は勝てない。
コントロールがあっても、
武器がなければ通用しない。
このプロジェクトでは、
・球速を上げるための身体の使い方
・コントロールを安定させるために必要なこと
・試合で結果を出す投球術
これらを、
順番と理由付きで積み上げていく。
昨年は、
社会人野球・田中大聖選手が
153km/h → 161km/hへ。
他にも、
140km/h台から151km/hを記録した投手、
次のステージへ進んだ投手が続出した。